利用規約の2つの条文が追加されました。

追加された条文は以下の通りです。

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第12条(原稿損害の賠償について)

第4項)アルバムの「保護フィルムめくりスキャン」を依頼された場合、写真原稿、台紙、保護フィルムの破損リスクをご承諾頂いたものとします。作業行程の中で万が一、原稿等が破損しても当社は一切の責任を負いかねます。

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第14条(原稿の処分について)

原稿の処分における処分猶予期間はデータの納品日を起算日として7日間となっています。思い直して返却を希望される場合は猶予期間内に当社への連絡が必要です。猶予期間を過ぎますといかなる事情でも返却には応じかねますのでご注意下さい。当社は原稿処分に関するトラブルにおいて一切の責任を負わないものとします。
(注)ゴミ処理代行の法令上、原稿の処分代行を依頼された場合、依頼原稿はお客様から当社に「譲渡」されたものとさせていただきます。

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上記の2つの条文は2018年4月18日より発効いたします。

memori-one 代表 二宮一泰